2011年3月21日月曜日

半田晴久さん@震災救助・救援活動

 半田晴久(深見東州)さんが3月18日に開催した個展にて、



義援金の呼びかけが広く行われたということです。



その時点で、すでに、2600万円以上もの寄付金を拠出し、



義援隊を3隊編成して、東北の仙台や福島まで



救援物資を届けられたそうです。





さらに、それ以上の寄付金を捻出し、



放射能の影響が強いということで



誰も近づかないいわき市や北茨城市などへも



万全の体制を整えて救援に向かったということでした。





さらなる救援活動のために、義援金が募られたということでした。



被災者のみなさん、捨てる神あれば拾う神ありといいます。



世の中、力になってくれる人もいるものですよ。



どうか、あきらめないで、がんばってください。



どうぞ、ふつうの生活に戻れますように。